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環境ニュース[海外]
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
ドイツ 2020年の温室効果ガス排出量最終値を公表
(2022.02.04) ドイツ連邦経済気候保護省(BWWK)は、2020年の国内の温室効果ガス排出量最終値を公表した。これによるとCO2換算での総量は7億2870万トンであり、2019年比...【ドイツ】2022.01.20 発表 記事を読む
ドイツ 泥炭地保護パイロットプロジェクトに4800万ユーロを拠出
(2022.02.04) ドイツ連邦環境省(BMUV)は、国内の重要な泥炭地域における保護を進める4件のパイロットプロジェクトに4800万ユーロを提供することを公表した。パイロット...【ドイツ】2022.01.18 発表 記事を読む
ドイツ 現状では目標達成は困難とする気候保護報告書を公表
(2022.02.04) ドイツ連邦経済気候保護省のハーベック大臣は、各部門における気候保護対策の現状を示す報告書を公表した。報告書では、現在のドイツにおける気候保護対策...【ドイツ】2022.01.11 発表 記事を読む
世界気象機関、2021年は史上7位以内の高温の年と報告
(2022.02.03) 世界気象機関(WMO)は、2021年の世界平均気温は史上7位以内の高温と発表した。工業化(1850-1900)前より1.11℃高かった。2020〜2022年は、ラニーニャ現象...【研究機関】2022.01.19 発表 記事を読む
アメリカ海洋大気庁、ハリケーンと竜巻の多発した2021年の気象気候関連重大災害の被害額は1450億ドルと報告
(2022.02.02) アメリカ海洋大気庁(NOAA)は、アメリカの2021年の気象・気候と関連災害について報告した。アラスカとハワイを除くアメリカ(CONUS)の平均気温は12.5℃で...【アメリカ】2022.01.10 発表 記事を読む
国際エネルギー機関、世界の電力需要は2022〜2024年も増加し、市場の不安定化とCO2高排出につながる恐れがあると予測
(2022.02.01) 国際エネルギー機関(IEA)は電力市場報告書の2022年1月号で、世界の電力需要は2021年に急増、構造改革を加速しなければ需要増は今後3年間続き、市場が不安...【国際機関】2022.01.14 発表 記事を読む
欧州環境庁、EU域内排出量取引制度対象部門の温室効果ガス排出量は減少が続く見通しと報告
(2022.01.31) 欧州環境庁(EEA)は、EU域内排出量取引制度(EU ETS)の動向と予測に関する最新の年次ブリーフィングを公表し、今後数十年にわたり同制度の対象事業者から...【EU】2022.01.12 発表 記事を読む
史上初の中東・北アフリカ気候ウィーク開催へ
(2022.01.20) 初の中東・北アフリカ気候ウィーク(MENACW)が、2022年2月28日から3月3日までドバイで開催される。MENACW2022は対面式の会議で、パリ協定やCOP26で採択さ...【国際機関】2022.01.04 発表 記事を読む
気候変動に関する政府間パネル、第6次評価報告書の統合報告書ドラフトの査読者登録を開始
(2022.01.19) 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、第6次評価報告書(AR6)統合報告書の本体及び政策決定者向け要約(SPM)のドラフトについて、査読者の登録を開始...【国際機関】2022.01.03 発表 記事を読む
カナダ環境・気候変動省、2025年までのメタン排出削減目標に向けた進捗報告を公表
(2022.01.18) カナダ環境・気候変動省は、石油・ガス部門からのメタン排出を2025年までに2012年比40〜45%削減するという同国の目標に向けて進捗しているとの報告書を公...【カナダ】2021.12.21 発表 記事を読む
イギリス気象庁、2022年の世界平均気温も産業化前より1.0℃以上の高温になると予測
(2022.01.13) イギリス気象庁は、2022年の世界平均気温も最も高温の年のひとつに数えられるとの予測を公表した。同庁によると、2022年の世界平均気温は、産業化前(1850...【イギリス】2021.12.21 発表 記事を読む
アメリカ環境保護庁、乗用車と小型トラックの温室効果ガス排出について、2023〜2026年製車に適用の新基準を制定
(2022.01.13) アメリカ環境保護庁(EPA)は、乗用車と小型トラックの温室効果ガス排出について、2023〜2026年製車に適用する新基準を定めた。2020年4月公布のSAFE車両規...【アメリカ】2021.12.20 発表 記事を読む
世界気象機関、2020年6月20日のロシア、ベルホヤンスクの気温38℃を北極圏の観測史上最高気温と認定
(2022.01.11) 世界気象機関(WMO)は、2020年6月20日にロシア、ベルホヤンスクで観測された気温38.0℃を検証の結果、北極圏の観測史上最高気温として認定したと発表した。...【研究機関】2021.12.14 発表 記事を読む
欧州委員会、欧州グリーンディールの目標達成に向け、輸送の効率と持続可能性を図る提案を採択
(2022.01.06) 欧州委員会は、欧州グリーンディールの目標達成に向け、環境に優しい効率的な輸送を推進する4つの提案を採択した。これは2020年12月発表の「持続可能なスマ...【EU】2021.12.14 発表 記事を読む
アメリカ海洋大気庁、気候変動によって北極圏の環境が激変していると報告
(2022.01.06) アメリカ海洋大気庁(NOAA)は、北極圏報告カード2021年版を公表し、気候変動によって北極圏の環境が激変していると警鐘を鳴らした。報告によると、北極園...【アメリカ】2021.12.14 発表 記事を読む
アジア太平洋台風共同研究センターが上海で発足
(2021.12.23)アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)及びWMO台風委員会の公式機関として、台風の社会へのリスクと影響を含めた数値モデリング及び予測、国際的及び地域的協...【国際機関】2021.12.07 発表 記事を読む
カナダ政府、2030年までの排出削減計画策定に向け協議を開始へ
(2021.12.22) カナダのスティーブン・ギルボー環境・気候変動大臣は、気候危機の緊急性と全経済部門・地域の参加の必要性から、新たな排出削減策の策定に向け早期協議を...【カナダ】2021.12.03 発表 記事を読む
欧州環境庁、EUはフッ素系温室効果ガス(Fガス)削減へ向け着実に前進と報告
(2021.12.20) 欧州環境庁(EEA)は、EU(イギリス含む)のフッ素系温室効果ガス(Fガス)の2007〜2020年の供給状況について報告した。EUは、2014年制定のFガス規則に基づ...【EU】2021.12.02 発表 記事を読む
世界気象機関、2021年秋に発生したラニーニャ現象は2022年第一四半期まで続くと発表
(2021.12.16) 世界気象機関(WMO)は、2021年9〜10月の間に太平洋熱帯域でラニーニャ現象が発生したと発表した。太平洋中〜東部の海面と表層の水温は平均より低く、大気...【研究機関】2021.11.30 発表 記事を読む
アメリカ海洋大気庁、2021年の活発な大西洋ハリケーンシーズンを総括
(2021.12.15) アメリカ海洋大気庁(NOAA)は、活発だった2021年の大西洋ハリケーンシーズンが11月30日を以て正式に終了したと報告した。同庁の総括によると、2021年は6年...【アメリカ】2021.11.30 発表 記事を読む
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