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イベント情報「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー 第10回「適応ギャップ報告書2025:燃料切れの適応努力−世界は気候レジリエンスに向けて動き出しているが、資金が足りない」

「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー 第10回「適応ギャップ報告書2025:燃料切れの適応努力−世界は気候レジリエンスに向けて動き出しているが、資金が足りない」

【カテゴリ】 地球環境 その他(地球環境)

【開催日】2026.06.12

【開催地】全国


このたびIGESでは下記公開イベントを開催いたします。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。


(以下転送・転載歓迎)
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第10回「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー
適応ギャップ報告書2025(エグゼクティブ・サマリー):
燃料切れの適応努力 世界は気候レジリエンスに向けて動き出しているが、資金が足りない

〜 2026年6月12日(金) 12:15-13:00 〜
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IGESでは、環境に関する主要報告書をタイムリーに翻訳し、その内容を解説する
ウェビナーシリーズを開催しています。

今回は、国連環境計画(UNEP)の「適応ギャップ報告書2025(エグゼクティブ・
サマリー)」を取り上げます。報告書の要点を紹介するほか、過去数年の報告書における
資金不足に関する記述の変遷に焦点を当て、近年の資金ギャップの傾向を考察します。
また、報告書のメッセージを日本の行政・企業・学界・市民がどのように活用できるかに
ついても具体的な視点を提示します。


お申込み: https://www.iges.or.jp/jp/events/20260612-0

<プログラム>
[オープニング]
  水野 理 IGES 気候変動ユニット プログラムディレクター

[適応ギャップ報告書2025の概要と主な知見]
  サルマン ファリス IGES 気候変動ユニット 研究員

[近年の適応資金ギャップの傾向を読み解く:
適応ギャップ報告書2023ー2025における資金不足に関する記述から]
  木村 直子 IGES 気候変動ユニット 研究員


[ディスカッション]
[質疑応答]

*最新情報・タイムスケジュールは、決まり次第 IGES Web イベントページに掲載いたします。

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<<このような方におすすめ>>

・政策関係者
・民間企業 及び金融機関
・気候変動の研究者、学生、NGO/NPOの方
・気候変動を取材・報道されているメディアの方
・地球環境問題に関心がある方
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お申込み: https://www.iges.or.jp/jp/events/20260612-0


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本イベントに関するお問い合わせ先
IGES ウェビナー事務局
team-k@iges.or.jp 
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何卒よろしくお願い申し上げます。

【登録日】2026.05.26

登録者情報

【登録日】 2026.05.26

【登録者】地球環境戦略研究機関