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イベント情報非財務情報開示の最先端の動向を探る  〜企業は非財務情報開示の波にどう向き合うのか?〜

非財務情報開示の最先端の動向を探る  〜企業は非財務情報開示の波にどう向き合うのか?〜

【カテゴリ】 エコビジネス 環境と経済

【開催日】2015.04.14

【開催地】東京都


【募集期間】| 2015.03.24〜2015.04.06 ▼非財務情報の開示についての緊急セミナー

GIST Advisory, Trucost, レスポンスアビリティ共催

「非財務情報開示の最先端の動向を探る
 〜企業は非財務情報開示の波にどう向き合うか?〜」

この1、2年の間に、世界全体で、企業の非財務情報に関する動きが加速しています。欧州では、非財務情報開示の義務化、日本では日本版スチュワードシップコードやコーポレートガバナンス・コード、国際的には統合報告フレ−ムワークやGRI G4などが次々に出揃いました。

そのような中、企業はどう対応すべきなのか、まだ迷われているところも多いのではないでしょうか。企業は今後どのように非財務情報を測定し、管理し、活用し、それをコミュニケートすべきなのでしょうか?

今回、非財務情報の開示の分野で世界的なオピニオン・リーダーであるパヴァン・スクデフ氏と、自然資本のスタンダードづくりで中心的な役割を果たしている英国Trucost社のトム・バーネット氏をお招きし、世界でのスタンダード作りと海外投資家の動向について、その最先端をご紹介いただきます。合わせて日本企業が取るべき行動について考えます。

世界の最先端の情報を手に入れられるまたとない機会ですので、ご興味のある方は下記のセミナーにお早めにお申し込みください。

◆日時:2015年4月14日(火)13:30〜16:30(13:00開場)
※時間は多少前後する場合があります。
◆場所:エッサム神田ホール(神田駅徒歩1分)
◆定員:60名
◆講師: 足立直樹(レスポンスアビリティ)
    パヴァン・スクデフ氏(Gist Advisory)
    トム・バーネット氏(Trucost)
    (逐次通訳付き)
◆参加費:3,000円(税込)
◆お申込み・お問い合わせ
http://www.responseability.jp/pj/nfsemm

【登録日】2015.03.24

登録者情報

【登録日】 2015.03.24

【登録者】株式会社レスポンスアビリティ

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