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イベント情報「環境問題」における異セクター間の国際協働の例

「環境問題」における異セクター間の国際協働の例

【カテゴリ】 地球環境 国際環境協力

【開催日】2005.02.08

【開催地】東京都


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■■■■■      持続可能な社会を目指して        ■■■■■
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           第二回レスポアミーティング


        企業と学生NPOとのパートナーシップを例に
   

                 アイセック(AIESEC)慶應湘南藤沢委員会
                           レスポアプログラム

 私たちは、迫りくる環境問題に目をつぶることはできません。環境問題を解決
するためには、さまざまなセクター同士が協同する必要があります。
 「レスポアミーティング」では、企業・NPO・学生・大学教授というそれぞ
れの視点からの環境問題に対するアプローチを共有、そして協働していける場を
設けるという趣旨のもと、開催することになりました。さまざまなセクターの人
たちが、どのように環境問題を捉え、具体的にはどのように活動しているのかに
ついて、それぞれが相互理解を深め、今後のより活発な協働に結びつくことが我
々の目指すところです。

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                            ■プログラム内容
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《第一部》
@18:00 - 18:10
アイセック慶應湘南藤沢委員会レスポアプログラム
受け入れ事業部代表 志田理恵
「アイセック概要、及びご挨拶」

A18:10 - 18:25
環境文明21専務理事 藤村コノヱ氏講演   
      「持続可能な社会を目指して、企業とNPO/NGOが協働しあう必要性」
     
B18:25 - 18:40
慶應義塾大学環境情報学部教授 浜中裕徳氏講演
「環境問題の現状と、解決策としての協働パートナーシップの必要性」

C18:40 - 18:55
エンヴィックス有限会社代表取締役 中里純啓氏講演
「国際インターンシップの現場から 
       〜海外研修生を受け入れて下さった企業の声〜」

―coffee break 20分―

《第二部》
@19:15 - 19:30
ハンガリーからの研修生エスターさん
       「国際インターンシップの現場から 〜研修生の声〜」

A19:30 - 19:45
レスポアプログラム活動紹介
―写真と映像による研修内容紹介―

<受け入れ事業部>
昨年の受け入れ協力企業:エンヴィックス有限会社、株式会社エコヒルズ、
神奈川県漬物工業協同組合神漬グリーンリサイクルセンター
<送り出し事業部>
海外で活躍する日本人研修生

最後のご挨拶

終了予定20:00

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                        ■日時、場所、お申し込み
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【イベント名】:第二回レスポアミーティング
『国際的視野での持続可能な社会を目指して
―企業と学生NPOのパートナーシップという例―』

【日時】:2005年2月8日(火)18:00−20:00
【場所】:国立オリンピック記念少年総合センター国際交流棟 第一会議室
【開催概要 及びに申込先】:
http://web.sfc.keio.ac.jp/~s04959ty/lm2005/index.html
*上記のURLから参加申し込みをしていただきたく存じます。
【参加費】:無料
【使用言語】:日英同時通訳
【定員】:80名
【問合先】:lespoir-event2005@yahoogroups.jp(担当:志田理恵)

【登録日】2005.01.12

[NPO法人 特定非営利活動法人アイセック・ジャパン 会員団体 アイセック慶應湘南藤沢委員会 レスポアプログラム]今後のイベント

登録者情報

【登録日】 2005.01.12

【登録者】特定非営利活動法人アイセック・ジャパン 会員団体 アイセック慶應湘南藤沢委員会 レスポアプログラム